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 ■2005年3月
 
梅畑

菜の花
Spring has coming!!!

畑の脇の梅畑の梅も、菜の花も咲き誇り、まさに百花繚乱の畑です。
桜が咲くのはまだ先な3月中旬ですが、梅の花の香りってとっても素敵なものです。
水仙もすばらしき香り!
菜の花は、ん?という香りだけど、私にとっては慣れ親しんだ懐かしい香りです。
みなさんも、庭先に咲いている花に鼻を近付けてみると新しい発見がありますよ。


手前はルッコラの花です。


赤にピンクに白に・・・と色とりどりの梅の花。桃源郷です。
梅の木の下には水仙の花が・・・
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 ■2005年3月初旬
 
うれしいお土産 うれしいお土産

私の家族が山にハイキングに行ってきて、お土産にこんなものを拾って?きました。
種がとんでしまったあとカラカラに乾いたこの植物がいったいなんだかわかりませんが、
かすみそうとも違う仕上がり(自然が作ったものだけど)。
イッタラの白い花器にとっても似合います。
こんなお土産がいちばんうれしいな。
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 ■2005年3月初旬
 
ウンリュウヤナギとミモザ ミモザ 春です。

アトリエも衣替え。ウンリュウヤナギとミモザを飾ってみました。
これからぐんぐん外の植物の芽吹きはじめることでしょう。
去年はグリーンのもみじをわっさわっさと飾って春菊の花(マーガレット)を生けてアトリエのオープンイベントをやりましたっけ(ってもうこの空間も一周年を迎えるのです)。
春はいろいろな試みが盛りだくさん!GWに期間限定でオープンするカフェの準備も大変だけど楽しそう!遊びに来て下さいね。
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 ■2005年1月20日
 
大寒の寒空 大寒の寒空 PM5:00

日が長くなったなあ〜〜〜。

大寒の夜空、寒そうだなあ。

日が暮れるちょっと前に畑に行って、

いろいろしていたらこんな空気に包まれました。

静寂がながれます。
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 ■2005年1月中旬
 
オブジェみたいなブロッコリー オブジェみたいなブロッコリー
  (アトリエmamagotoにて)

収穫したブロッコリーを持ち帰って。

ホラ、立派なオブジェでしょ?

これは私の計算だと3人分です(1人1株)
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 ■2005年1月中旬
 
にんじんの皮の半干し にんじんの皮の半干し

料理教室で使ったニンジンの皮をためて、

天気のいい日に干しました。

これで一品作れるんです。
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 ■2005年1月中旬
 
菜の花 薄暗い部屋でひっそりと咲き誇る菜の花
 
ほのぐらい部屋の中で、ポッと春が咲いたように菜の花が咲いています。

じつはこれ、畑の菜の花が先に咲いてしまったものを集めたもの。
部屋に招き入れると、菜の花の黄色はほんとうに明るい。
ろうそくみたいにぽっとまわりが明るくなりました。
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 ■2005年1月中旬
 
雪のオーナメント 雪のオーナメント

ベトナムで買った雪の結晶のオーナメントを天井から吊るして。
かべにくっきり映った雪の影がポイント。
大寒を過ぎて、まだまだ寒いけど、そろそろ気分も春に変えていこうかな。

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 ■2005年1月17日中旬
 


石臼機の前で熱心に
レクチャーする高橋さん
ブノワトンパン教室
1月17日、ブノワトンのパン教室に行ってきました。ブノワトンは、これからもたびたび登場するけれど、地元伊勢原が日本に誇る、パン屋さんです。

国産小麦の魅力にとりつかれた高橋さんが、これ!と思った麦を仕入れて、麦によっては自家製粉しているのです。石臼挽き部屋のような場所も確保されています。パンに使用している素材にもいっさいの妥協がなく、安全な食を提供すべく、できるだけオーガニックな素材を使用しています。

粉っていろいろなものに使われているけれど、アメリカや中国産などから輸入している小麦粉は、じつはとっても農薬まみれだったりするのです。高橋さんは、虫を粉に住まわせて見せてくれたりします。(海外の粉の中の虫、死んでいました)

さてさて、今回のテーマは、国産小麦をもっと使いましょう!というかんじで南部小麦やホクシンなんていうブノワトンおなじみの国産小麦をふんだんに使用。良質なミルクたっぷりのセミハードパンをドライイースト(オーガニック)を使用して作りました。

▼こんなかんじでロールしていきます。
 
▼さてさていよいよ「焼き」に入ります。
2次発酵させてから焼く前に、お化粧粉をふります。
クープ(切り込み)を
入れます
いよいよオーブンへ 準備完了
10分ほど焼いて、
取り出します
できあがり!
こんなにたくさん
高橋さんと
スタッフの金子さん
 
・・・その後レシピをREPLAY
この日は強力粉メインに小田原産ライ麦を一割入れて

やっぱりオーブンが違うので表面の皮の部分の焼きの厚みが出ないけど、手作りにしては満足満足。おいしいパン屋さんのありがたみもわかります。
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 ■2005年1月7日
 
こんにちは。そしてはじめまして。
私が日頃感じている日常のささやかな幸せをおすそわけしたいのと、
少しでも日々流れ行く季節のうつろいを一緒に感じていただけたらと思って
このたびホームページを作ってみました。
仕事の合間やおやすみ前、ふとしたときに思い出してページを開いてみて下さい。
 
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